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  • 2018.09.30 Sunday

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    リフォーム

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:48

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回はリフォームについてお話します。

     

    リフォームとは修繕だけでなく、建物の増改築をすることもリフォームと呼ばれます。

     

    建物を長く使い続けるするために行う修復工事や

    自分の生活にあわせて工事をする改築工事もいわゆるリフォームです。

     

     

    リフォームをせず住み続けると、やはり劣化が目立ってきます。

    外壁の塗装が落ちたり、扉の開閉が弱くなったりなど。

     

    頻繁に行えるようなことではありませんが、

    建物の状態も気にしながら住み続けることで住居も長く住める思い出の詰まったものになるのではないでしょうか。

    リノベーション

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:42

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回はリノベーションについてお話します。

     

    リノベーションとは専有部分の給排水や電気、ガスの配管など、

    天井、壁、床に至るまでを全て新設して建物に付加価値を与える改修をいいます。

     

     

    リフォームがマイナスから0に戻す作業とすれば、リノベーションは0からプラスにする作業といえるかもしれません。

     

    といってもリノベーションは建物のデザインや設備を全く別のものに刷新するような意味合いが強いように感じます。

     

    新築を買うのではなく、安い物件を購入して自分好みに新築と同価格またはそれ以下でリノベーションして

    自分の理想に近い物件を手に入れるイメージでしょうか。

     

    古い物件を購入して、最新の設備を導入して自分好みのリノベーションしてみるのもよいかもしれません。

    ハザードマップ

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:39

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回はハザードマップについてお話します。

     

    言葉の通り浸水や地震などの自然災害が発生した場合の被害を予測して

    その被害がどの範囲まで発生するのかの予測をたてたマップのことを指します。

     

    上記のような災害毎に予測したハザードマップがそれぞれ作成されております。

     

     

     

    例えばがけ崩れ、土石流などの災害を予測したマップである土砂災害マップや

    大雨の際に河川の氾濫が起きた場合の浸水予測場所を示す河川浸水マップがあります。

     

    他にも震災が起きた際の被害予測範囲を示したまっぷもあります。

    上記すべてのマップには避難場所が示されているので

    もしもの時に備えて自分が住んでいるエリアの避難場所を把握しておきましょう。

    ランニングコスト

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:35

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回はランニングコストについてお話します

     

    ランニングコストとは建物や設備、機器などの維持管理するための費用のことを指します。

     

     

    大きいくくりでいうと建築後にかかる建物を維持していくうえで発生する費用はすべてランニングコストという呼び方をしています。

    水道光熱費もそれにあたります。

    マンションの場合、修繕積立金や管理費などもランニングコストと呼ばれます。

     

    逆に建築時にかかる費用のことをイニシャルコストというようです。

    ようは初期投資的な意味合いでしょうか。

    イニシャルコストを抑えることも大切かもしれませんが、長期的に考えればランニングコストの方が金額は大きくなるので

    いかにランニングコストを抑えるか考えることも怠ってはいけません。

    売買契約

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:29

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回は売買契約についてご説明いたします。

     

    不動産の取引の際、重要事項の説明の後に説明をする書類が売買契約書になります。

    重要事項の中でも契約に関係してくる内容が詰め込まれています。

     

     

    売主が所有権などの権利を買主に移転することの約束、

    その際に支払う代金についてなどの内容が主になり、

    契約に際しての注意事項やその他の約束事が記載されています。

     

    不動産業者が関係する契約の場合、この契約書面の作成交付が義務付けられています。

    民法上であれば口約束だけで契約は成立するのですが、不動産は例外です。

    それだけ不動産の売買というのは複雑なんですね。

    間取り図

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:27

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回は間取り図についてご説明いたします。

     

    間取り図、物件資料に添付されているあれです。

     

     

    部屋の広さや窓の位置、キッチンなどの設備の位置関係を把握できる図面のことです。

    方角も記載していることが殆どなので図面だけでもある程度の日当たりや使い勝手などが把握できます。

     

    しかしこの間取り図、縮尺や距離感がすべて正確にのっているわけではありません。

     

    やはり日当たりについては現地を見て頂くのが一番ですし、図面だけでは周辺環境もわかりません。

    参考程度に留めておいて、部屋数等ある程度希望に近いようであれば内覧することをお勧め致します。

     

    間口

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:22

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回は間口についてご説明いたします。

     

     

    間口○mというのが貰った物件資料に載っていることがあると思います。

     

    間口というのはその土地が何m道路に接しているのかを表します。

     

    角地等の場合は接している道路の方角ごとに記載がされています。

     

    間口が広いほど一般的には土地の使い勝手が良いといわれます。

     

    駐車場のスペースの確保、方角によっては通風や採光の確保がしやすいためです。

     

    因みにマンションの場合はバルコニーなどの開口部が設けられている部分を指すようです。

    埋蔵文化財

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:16

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回は埋蔵文化財についてご説明いたします。

     

     

    埋蔵、つまりは地下に埋もれている文化財のことですね。

     

    石器や遺跡などが該当します。

     

    例えば土地を購入、建物を建築していると遺跡が出てきたりすることがあるようです。

    これが出てくると調査をしたり届出をしたりしないといけないので、建築期間が延びたりします。

     

    岡山にも埋蔵文化財がでるであろう地域が設定されていることが多いです。

    当然可能性の話なので設定されていても出てこないことが多いようです。

    法面

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:15

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回は法面(のりめん)についてご説明いたします。

     

    土地を探しているとたまに目にする単語ではないでしょうか。

     

     

    法面というのは簡単に言えば崖地といったりします。

    崖地になるので当然家を建てたりするスペースには使えません。

     

    このような形状が土地にある場合に法面という単語が用いられている場合があります。

    山の斜面にあるような土地であればこの法面が発生していたりすることが多いです。

     

    自然に発生しているものだけでなく、斜面を削り取ったり(切土)逆に斜面に土を盛ったり(盛土)してできた

    斜面のことも法面と呼んでいます。

    合筆と分筆

    • 2018.09.30 Sunday
    • 23:10

    こんにちは!ウェーブハウスの室です。

     

    今回は合筆と分筆についてお話します。

     

     

    土地の数え方を筆(ふで)といいます。

    この土地を合わせることを合筆(がっぴつ)、逆に一つの土地を分けることを分筆(ぶんぴつ)といいます。

     

    土地は筆ごとに地番という番号が付けられています。つまりは筆ごとに登記をして広さや所有者などの記録を残しているわけです。

     

    合筆をするときにも分筆をするときにも当然登記が必要です。

     

    因みに分筆をする際に1筆の土地が複数に分かれます。同じ番号だと困るので新しい番号がこの際に割り振られます。

     

    といっても日常生活で使う機会などないのでそうなんだーぐらいで覚えておいて頂いても全く問題ありません。

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